2015年9月30日水曜日

作ればわかる!Androidプログラミング 第3版 - 第4章に突入

 BroadcastRecevier なるものが登場してきた。
 名前からしてなんとなくわかるような気がしたらそのまんまだった。

 サンプルはバッテリの状態を知るプロジェクトということで入力してみた。


 だいたい 0.5 秒間隔で表示が更新されていった。
 本当は 78 が 79 になるところを見たかったのだけれども MacBook Air との接続なので期待できなかったので Nexus6 側でアプリを終了させた。
 バッテリの情報がこんなに簡単に取得できるとは思ってもいなかった。

 まだコードを入力しただけなので書籍の説明はこれから読んでいくことにする。


2015年9月29日火曜日

作ればわかる!Androidプログラミング 第3版 - 第3章 完了。


 どこかでみたようなスクロールができた。
 書籍を読んで部分部分は少しずつわかってきたが全体的な構成がみえていない。
 始めたばかりだからこんなものだということで今後も進めていきたい。

 やっぱり動くものが見えるとうれしいものだ。
 動作が理解できればもっと楽しくなるのだが。

2015年9月28日月曜日

作ればわかる!Androidプログラミング 第3版 - 第3章


 エラーが出た。
 サンプル通りに入力しているつもりだけれどもサンプルの入力の仕方が違っているような気がする。
 やはり開発環境が違うから仕方がないのだろうか。

 この画面にたどり着くまでに始めて二時間ほど経過している。
 エラーメッセージが出ているからこれを読み解けば CardView への着手ができるはず。
 きっと。
 たぶん。
 そうだろうと思いたい。
 体力切れなので今日はここまで。
 実はこのエラー画面の前に二回ほどエラーがでて悩んでいたw
 Java や Android の組み方がわかればもう少しなんとかなると思うけど。
 周りに聞ける人がいないのはきついなぁ。

 作ればわかる。
 悩めばわかる。
 できたら嬉しい。
 これぞエンジニアの醍醐味。
 このサンプルが完成するといいなぁ。
 時間はあるからじっくりとやっていこう。

 次の日の朝。
 もう一度コードを見直したら打ち間違いを発見。
 そこを直したら CardView が表示された。

MacBook Air のレスポンスがなんとなく悪くなっているなあと感じた。

 確認したら Trim が無効になってました。
 Yosemite からサードパーティー製のドライブでも対応したコマンドが搭載されていたようで試してみた。

~ $ trimforce
Usage: trimforce enable
trimforce disable
trimforce help
~ $ sudo trimforce enable

WARNING: Improper use of the sudo command could lead to data loss
or the deletion of important system files. Please double-check your
typing when using sudo. Type "man sudo" for more information.

To proceed, enter your password, or type Ctrl-C to abort.

Password:
IMPORTANT NOTICE:  This tool force-enables TRIM for all relevant attached
devices, even though such devices may not have been validated for data
integrity while using TRIM.  Use of this tool to enable TRIM may result in
unintended data loss or data corruption.  It should not be used in a commercial
operating environment or with important data. Before using this tool, you
should back up all of your data and regularly back up data while TRIM is
enabled.  This tool is provided on an “as is” basis. APPLE MAKES NO WARRANTIES,
EXPRESS OR IMPLIED, INCLUDING WITHOUT LIMITATION THE IMPLIED WARRANTIES OF
NON-INFRINGEMENT, MERCHANTABILITY AND FITNESS FOR A PARTICULAR PURPOSE,
REGARDING THIS TOOL OR ITS USE ALONE OR IN COMBINATION WITH YOUR DEVICES,
SYSTEMS, OR SERVICES. BY USING THIS TOOL TO ENABLE TRIM, YOU AGREE THAT, TO THE
EXTENT PERMITTED BY APPLICABLE LAW, USE OF THE TOOL IS AT YOUR SOLE RISK AND
THAT THE ENTIRE RISK AS TO SATISFACTORY QUALITY, PERFORMANCE, ACCURACY AND
EFFORT IS WITH YOU.
Are you sure you wish to proceed (y/N)? y
Your system will immediately reboot when this is complete.
Is this OK (y/N)? y
Enabling TRIM...
.
.
Operation succeeded. Your system will reboot momentarily, please wait...

  [復元されました]
Last login: Mon Sep 28 08:01:41 on console
~ $ 


 コマンドの途中で再起動がかかるので注意。

 無事に有効になりました。
 これでなんとなく Mavericks 時代のスピードに戻ったような気がします。

 ちなみに使用している SSD は以下の製品です。

2015年9月26日土曜日

MacBook Air の調子がおかしい気がする

 普通に使っているだけなので問題はないのかなと思いつつシステムレポートを表示してみた。

右下のウインドウがおかしいんですがw
 でもウインドウサイズを変更すると再描画されてきちんと表示される。
 場所によっては真っ白け。
 もしかしたら Yosemite のバグなのかな。そんなことはないか。

 これって買い替えの時期ということかなぁ。
 アップルのサイトで購入すれば一年だったら手数料 が 0% のローンをやっているからそれで支払うか。
 買取も若干ながら上がっているようだし。

 悩むw

2015年9月25日金曜日

作ればわかる!Androidプログラミング 第3版 - 第2章

 メール送信がこんなに簡単にできるとは思ってもいなかった。
 簡単にいえば件名と本文を他へ丸投げできるようになっている Android システムがすごいんだな。
 この章の内容として終わり部分が理解しきれていないので時間があったときに復習のこと。
 またちょっとしたカスタマイズで自分仕様に変更するととても便利になりそうなので週末にでもやってみようっと。
 メーラーは Gmail しか入れていないのでメール送信はタップ一回でおしまい。
 Nexus6 で実機動作させているからそのまま使えてとても便利になりそうだ。

次の章は RecyclerView と CardView を使ってルーレットアプリを作るそうだ。
 とても楽しみ。

 なお開発は MacBook Air (11-inch, Late2010) と Android Studio で行っている。
 Android バージョンは実機に合わせて 5.1.1 にして開発してる。

2015年9月21日月曜日

作ればわかる!Androidプログラミング 第3版

 第1章を終えたところ。
 なんとなくだけれど概要がわかったような気がする。
 まだ飲み込めていないので気がするにしている。
 読んで作っていて感じたのは値を変更しやすいところに置いてあるってことかな。
 変数の内容を変更したい時には res の values にあるはずなのでそこを見る。
 ここって検索できるのかな。Android Studio を使い始めたばかりなので不明。

 第2章では良く聞くアクティビティとインテントが出てくるのでがっつりと読んで作っていこっと。

 Android Studio の挙動で勝手に変数を直してくれる時があるんだけれど条件が良くわかっていないw

MELSECNET/HのリモートI/O局経由のMODBUS(R)通信について

http://fa-faq.mitsubishielectric.co.jp/faq/show/13661  別ネットワークの先にぶら下げるってどういうことだろう。