2013年11月30日土曜日

iPhone5 すべてのコンテンツと設定をリセット

 試してみたら二十分くらい経っても終わる気配がない。

 どうやらフリーズしているようだ。
 ここから初期化をするには DFU モードで復元する方法しかなさそうだ。

 こんな風になるのだったら最初から iTunes を使えばよかったと思うが iOS6.1.2 のままにしておきたかったのが本音。



2013年11月17日日曜日

Windows8 では SOL21 を更新できないようだ。


 Windows8 の人はどうすればいいんだろう。

 Sony Mobile へ行っても「ぺーじのっとふぁうんど」

 やれやれ。

2013年11月11日月曜日

Android Virtual Device Manager って何だろう。

 Virtual ってあるから仮想なんだろうな。
 流れからしてきっとエミュレータのことだろう。

 とりあえずは適当にいじってみるか。

2013年11月7日木曜日

Building Your First App

 「あなたは、Android SDKをインストールした後、Androidアプリの開発についての基礎を学ぶには、このクラスで開始。」
 http://developer.android.com/training/basics/firstapp/index.html

 Creating an Android Project

 進めようとしたところで気になる文章を発見。
 いま IDE をインストールしたはずなのに Eclipse をインストールすることになってる。

Before you start this class, be sure you have your development environment set up. You need to:

1. Download the Android SDK.
2. Install the ADT plugin for Eclipse (if you’ll use the Eclipse IDE).
3. Download the latest SDK tools and platforms using the SDK Manager.

 もしや違うのか。
 んんん。

 別のページを探してみるか。

Getting Started with Android Studio

 Android Studio を OS X 10.9 にインストールしてみる。
http://developer.android.com/sdk/installing/studio.html#Installing

 まずは入手から。

 AndroidのSDKをインストールする前に、以下の条件に同意する必要があります。

 アップデートの場合はパッチを当てればよいらしいが初インストールなのでスキップ。

 インストール自体は OS X のやり方なので簡単そうだ。
 ダウンロードが終わらないのでインストールはまだ出来ない。

インストールが終わったらトレーニングをしてみる。
http://developer.android.com/training/index.html

 一休み。
 一休み。

 インストールが終わったので Android Studio を立ち上げてみる。
 お約束のポップアップ画面が出てくるのでいつも通りに「開く」を選択する。
  どうやらネットワークでやれこれやるらしいので許可する。
  アップデートうんぬんというけれどとりあえずスキップ。

 いよいよ Android Studio 画面が出てきたのでトレーニングへ突入する。

2013年11月4日月曜日

SOL21 を初期化する。

 まずは以下のサイトから「アップデートサービス(Update Service)」をダウンロードしてインストールする。
http://www.sonymobile.co.jp/support/software/updateservice/

 手順を書いていこうと思ってたけれど問題発生。

 いろいろとやってみたけれどボリュームダウンボタンを押しながら USB ケーブルを挿すところまでは良かった。
 しかしその後に Windows8 が SOL21 を認識してくれなかった。
 アンインストールして再インストールしてもだめ。
 PC Companion をインストールしても認識してくれず。

 結局 Mac で初期化した。
 Mac でも駄目だったらどうしようかと思ってドキドキしてた。

 初期化はうまくいったのだが次の ftf ファイルを作るところで手詰まり。
 なかなかうまく進まないものだな。

2013年10月29日火曜日

iTunes ライブラリを OS X Mavericks から Windows8.1 へ移行してみた。

 iTunes は今まで MacBook Air で使っていた。
 SSD 128GB ではあったが容量の増加がわかりきっている iTunes ライブラリは NAS の LS-CH500L 上に置いていた。
 また写真データも同様にバックアップを兼ねて LS-CH500L へ置いていた。
http://buffalo.jp/products/catalog/storage/ls-chl/

 その LS-CH500L のステータスランプが赤点滅を繰り返していたので内容を調べてみると E30 という致命的なエラー。
 「ハードディスクが故障しています。弊社修理センターへ修理をご依頼ください。」
http://buffalo.jp/download/manual/html/lsvl/statuslamp_xhl.html

 一年ほど寝かしていてそこから一年以上埃っぽいところで電源入れっぱなしで使っていた割にはよく持ったほうかな。

 問題はこの LS-CH500L はバックアップ用に使っていたからバックアップを一切していないこと。
 このまま放置しておけばどんどんデータが読めなくなってくるのは間違いない。
 そんな訳で外付けハードディスクドライブを買ってきてダメもとで LS-CH500L のデータをコピーした。
 二つのファイルがコピー中にアクセスができなかったけれど全体に比べれば無視できる範囲で収まったのは不幸中の幸い。
 写真データは拾えたので次は iTunes ライブラリの復旧だ。

 iTunes ライブラリは一回移行したことがあったけれどすっかりやり方を忘れていたので数年後に使うことになるだろうからメモ。
 やることは簡単だったけれどいろいろと検索をして試して勘違いをして最終目的地へたどり着くまでが大変だった。
 移行作業を終えて一眠りしてから記憶を頼りに手順を記述しているので実際にこのやり方であっているかどうかは不明だがある程度は参考になると思われる。
 1. Windows8.1 へ iTunes をインストール
 2. iTunes を立ち上げて詳細環境設定の詳細タブにある [iTunes Media] フォルダーの場所を変更
 3. iTunes を終了
 4. 変更したフォルダーへ iTunes Media フォルダーと iTunes Library.itl と iTunes Library.xml をコピー
 5. shift キーを押しながら iTunes を立ち上げる
 6. iTunes ライブラリを選択から先ほどコピーした iTunes Library.itl を開く
 7. iTunes を起動してライブラリがあるか確認
 8. このコンピュータを認証しておく (http://support.apple.com/kb/ht1420?viewlocale=ja_JP)
 9. 移行前の iTunes からコンピュータの認証を解除しておく

 参考までに 2. 以降のスクリーンショットを以下へ添付しておけばなんとなく移行方法を思い出すだろう。










 以上

MELSECNET/HのリモートI/O局経由のMODBUS(R)通信について

http://fa-faq.mitsubishielectric.co.jp/faq/show/13661  別ネットワークの先にぶら下げるってどういうことだろう。