2017年4月20日木曜日

既設のMELSECNET(II)、/BにQシリーズを追加したい…続

 増設ベースユニットを変更しなければ更新できないことがわかったものの横幅がぐっと広がるのでさらに置き場所に困ることになった。
 そりゃ QA1S51B から QA1S65B になれば要電源ユニットで一スロットから五スロットへ変更ともなれば大きくもなるわな。
https://goo.gl/xcVpV5

 これが光ケーブルならもう少しマシになるのだが同軸ケーブルなのでどうにもならない。

他の更新案件でも同様だから困ったものである。
 でも実施する前に気がついたので良かった良かった。

2017年4月19日水曜日

既設のMELSECNET(II)、/BにQシリーズを追加したい…

 ちょっと違うけれどもやりたいことは同じようなもの。
http://www.mitsubishielectric.co.jp/fa/products/cnt/plca/pmerit/renewal/case/melsecnet2_datalink.html
 他の案件でも使うようだしこの機会に MELSECNET(II) を覚えてしまおう。

A1SJ71AR23Q を増設する必要があるのだが増設ケーブルの電圧降下問題があるようで構成を再度検討しなくちゃならないかも。
 懸案事項についてはメーカーの回答待ちの状態。

 盤内に空きスペースがあればだいぶ楽になるんだけどなあ。
 最近は設備を小さく小さくするようになっているから盤内に空きスペースがない設計ばかりしてる。
 十年後とかにリニューアルしようにもできないような気がする。
 まあそれ以前に追加改造を行うことすら大変だ。

2017年4月18日火曜日

MacBook アクセサリー

 やはり USB-C が 1 ポートのみとなるとハブが欲しくなる。

 「HooToo USB-C用ハブ HT-UC001」が気になるけれども相性問題があるようで手が出せない。
 こっちの古いバージョンを持っているからあえて買う必要もないけど色々とチェックをしてしまう。
https://www.amazon.co.jp/%E3%80%90PSE%E8%AA%8D%E8%A8%BC%E6%B8%88%E3%80%91CHOETECH-Multiport-Type-C%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%89-USB3-0%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%89%E6%90%AD%E8%BC%89-Chromebook/dp/B019XC5WTE

2017年4月17日月曜日

Apple USB-C 充電ケーブル交換プログラム

https://www.apple.com/jp/support/usbc-chargecable/

 確認するのをすっかり忘れていた。
 ケーブルにシリアルが入っていたので問題なし。

2017年4月16日日曜日

Error:(26, 6) エラー: <identifier> がありません

 「@@Override」

 なんのエラーかと思ったらタイプミス。
 もうひとつ同じようなミスがあってセミコロンがコロンになっていた。
 MacBook の解像度を高くしたせいで簡単に見つかるものが見つけにくくなってる。
 かと言って解像度をもとに戻して情報量を減らしたくないので注意深くやっていこう。

 単に書籍を写しているだけなんだがな。

 タイトルのカギカッコが消えてしまうのはなんとなくわかったのでぐぐって対策してみた。
http://amor2k.blogspot.jp/2013/10/blogger.html

2017年4月15日土曜日

macOS Sierra へのアップデート

 ダウンロードに数時間かかる模様。
 バックグラウンドでダウンロードさせておいてアップデートすることにした。
 その間に macOS Sierra についてちょっと調べてみよう。

 調べている途中で気がついたけれどプリンタが動作しなくなる可能性が大きいのでアップデートは中止にしよう。と思ったがアップデートしてプリンタが動かなかったら新しいプリンタを買うことにした。
 DCP-J567N なら macOS Sierra にも対応しているしコストパフォーマンスが良さそうだ。

 macOS Sierra へのアップデート完了。
 新機能はことごとく使わない設定にしたから今までとあまり変わりがない。
 重くなるという話もあったがそんなこともなく普通に使えている。
 Android Studio は使えているようだし。
 残りはプリンタだな。

 プリンタは Canon iP6600D という古いタイプ。
 PDF を印刷してみたが問題はなさそうだ。
 実はプリンタの更新ができると思ってちょっと期待していた。

2017年4月14日金曜日

Display Menu

 このアプリはすごい。
 MacBook で dot by dot を実現している。
 しかしこんなに広い画面だとは思ってもみなかった。
 だいぶ文字が小さくなったが読めないことはない。
 というよりもこの情報量に圧倒されてる。
 これなら Android Studio を使っても画面が狭いとは思わないぞ。
 その Android Studio が古いのでアンインストール。
http://qiita.com/nagaoyuriko/items/f310b595ff16061e1186
 新しいのは明日ダウンロードしてインストールする予定。

 詳しくはこちらの記事を読んでください。
http://www.atmarkit.co.jp/ait/articles/1610/07/news023.html

MELSECNET/HのリモートI/O局経由のMODBUS(R)通信について

http://fa-faq.mitsubishielectric.co.jp/faq/show/13661  別ネットワークの先にぶら下げるってどういうことだろう。