2017年4月13日木曜日

MacBook の液晶を修理に出した

 MacBook の液晶を修理すべく三月の最終週に修理に出した。
 二週間ちょっとで修理完了のメールが届いて本日 MacBook が到着。
 早速電源を入れてみて画面を確認したが右端にムラがあることに気がついた。
 まあうだうだ言っても仕方ないので諦めが肝心。
 それよりも画面中央の割れが無くなったことが嬉しい。
 外付けモニタで無理繰りやっているよりもやはり画面が目の前にあるのは効率が違う。

 次は Parallels を買って Windows をインストールすること。
 今月は修理でお金がなくなってしまったので連休明けに購入かな。

2017年4月12日水曜日

シミュレータと実機

 やはり実機があると潜在バグに気が付きやすいし使い勝手が一目瞭然。
 かと言ってシミュレータは不要かと問われればあるとないとでは効率が違うから必要である。
 デバイスシミュレータを各社共通規格にしてくれるだけでもシミュレータの使い勝手があがると思うんだがな。
 やはり競争しているからそうも行かないか。

 目をつけていた中古ノートパソコンが売り切れてしまった。
 もうひとつ気になるものがあるけれど外観のランクが低いのが難点。
 どの程度の外観なのかがわからないから余計に悩む。

2017年4月11日火曜日

VT STUDIO のワークシートを実機で試した。

 演算するための数値が入っていなかったせいか起動時のワークシート実行には時間がかかったが数値を入れてからはレスポンスが良くなった。
 電源を切り入りして再起動をしてみたところ起動時のワークシート実行にはさほど時間はかからなかった。
 あとは演算するための数値をいろいろと変更してみてのレスポンスを試してみたところ全く問題なく使えた。

 こんなにあっさりと使えるとは思っても見なかった。
 使えそうなときにはどんどん使っていこうっと。

2017年4月10日月曜日

VT STUDIO のワークシート

 リアルタイムでない演算をさせるのに使えるな。
 作画ソフトの機能なのでシミュレータで試せるから面白い。

 シミュレータで起動するときに画面が出るまでにやたらと時間がかかることと画面更新のタイミングがおかしな時があるから必ず実機で確認する必要がある。
 あの演算をラダーで書くとなると結構な時間が取られるがワークシートならコピペである程度できてしまうので楽ちんだ。
 やや制限はあるけれど工夫すればなんとかなる。
 贅沢を言わせてもらえればもう少しセルの数を増やして欲しい。

 結果はどうあれ実機での動作確認が楽しみである。

2017年4月9日日曜日

public class ImageView extends View

 書籍の画像を出力するサンプルで「public class ImageView extends View」というのがあったけれど入力した ImageView クラスが使われていないと Andoroid Studio に言われた。
 実際に実機で表示してみると確かに画像が表示されていない。
 コンストラクタで背景色を変えてみても変化なしなので呼ばれていないことがわかった。

 そこで「public class ImageView2 extends View」って全般的に変更したら画像が表示された。

 ImageView クラスは親クラスだけど書籍のサンプルコードではプログラミングができるのはどうしてだろうか。
 なにかやり方でもあるのだろうか。

2017年4月8日土曜日

Windows パソコンの候補を追加。

 Let's note B10 CF-B10EWCYS はどうかな。
 15 インチだが据え置きで考えているからサイズは関係なし。
 解像度が FullHD なのが嬉しいところ。
 HDD を SSD へ換装するだけで快適に使えそうだ。

 問題は全般的な使い勝手が気になる。
 ホイールパッドは使ったことがないから実際どうなんだろう。
 使いやすいかな。
 Let's note は一度も使ったことがないので買ってみるのも楽しいかな。

 あっ。買おうとしている機種は Windows7 だった。

Add no Activityで作成したプロジェクトの実行

 「Default Activity Not Found」が出たからなんでだろうと思いながらエラーメッセージを眺めていたらふと気がついた。
 さっき別のプロジェクトで動かした時に AndroidManifext.xml へ一部追加したことを思い出した。

        <activity android:name=".StringEx"
            android:label="@string/app_name">
            <intent-filter>
                <action android:name="android.intent.action.MAIN" />
                <category android:name="android.intent.category.LAUNCHER" />
            </intent-filter>
        </activity>

 上記を追加することで完了。
 これを自動で追加することはできないのだろうか。
 まだ始めたばかりだからよくわからんので保留。
 次に進もう。

MELSECNET/HのリモートI/O局経由のMODBUS(R)通信について

http://fa-faq.mitsubishielectric.co.jp/faq/show/13661  別ネットワークの先にぶら下げるってどういうことだろう。