2017年4月6日木曜日

Windows パソコンの購入を検討中。

 ThinkPad X230 を狙っているのだがなかなか三万円を切ってくれない。
https://iosys.co.jp/cgi-bin/zaiko_list/item.php?GN=114376

 あとは趣味に走って ThinkPad X1 とかいいな。
https://iosys.co.jp/cgi-bin/zaiko_list/item.php?GN=116297

 いずれは Windows10 に開発環境が移行するので一台買わねばと思いながらこういうふうに選んでいる最中が楽しいからやめられない。

2017年4月5日水曜日

マルチ CPU とブランクカバー QG60

 マルチ CPU の空き (CPU) のスロットにブランクカバー QG60 を挿したら I/O 割り付けはどうなるんだろう。
http://www.mitsubishielectric.co.jp/fa/products/faspec/detail.do?kisyu=/plcq&formNm=QG60

 空きスロットの設定分がずれるのだろうか。それとも CPU だから無視するのだろうか。
 実機があれば試せるけれどないのでメーカーへ問い合わせ中。
 回答が楽しみである。

2017年4月4日火曜日

高速データロガーユニット QD81DL96 って増設ベースに設置できるのか。

 たぶん設置できると思うけど確証がほしいので早速マニュアルで確認だ。

 マニュアルをダウンロードをしようにも制限がかかった WiMAX2+ では全然進まない。
 とりあえず待機。
 いくら何でも遅すぎると思ったら娘が youtube で動画を見てた。

 結論。
 「装着可能ベースユニットの任意の I/O スロットに装着できます。」
 これで設置できることがわかった。

 あと要望というか気になる点。
 「レイアウトファイルサイズ 最大 10M バイト ( すべてのレポート設定の合計 )」
 レポートファイルサイズがなんでこれだけしかないのかが理解できない。
 エクセルでちょっと凝ったことをするとすぐに到達しちゃうサイズなのでもっと増やしても問題ないと思うんだけどな。
 もしかしてレポート処理時間の問題から制限をかけているのだろうか。

2017年4月3日月曜日

PLC データリンクCPUユニット A3ACPUR21 更新を検討

 ユニット選定は問題なさそうだが追加ユニットがあるのとノイズフィルタが邪魔をして物理的に取り付けれるかどうかが不明。
 もう少し CAD とにらめっこかな。
 現場を見ることができていればもう少しなんとかなったかもしれないけれどないものねだりはあかん。

 いずれにしても MELSECNET(II) と MELSECNET/10 が混在してくるので慎重に検討せねば。

 やりたいことはこれに近いかな。
http://www.mitsubishielectric.co.jp/fa/products/cnt/plca/pmerit/renewal/case/melsecnet2_datalink.html

2017年4月2日日曜日

MX Sheet とマルチ CPU について調べてみた。

 MX Sheet からマルチ CPU へアクセスできるか調べるために MX Sheet の取説を読む。
 すると以下の文言があった。

>アクセス可能 CPU
>MX Sheet におけるアクセス可能 CPU は,MX Component Version 4 と同様です。
>詳細は,下記マニュアルを参照ください。

 確かに言われてみれば MX Component に依存するわな。

 んで引き続き調べてみた。
「マルチ CPU の号機指定は,最終アクセス局に対してのみ有効となります。」
 ということだが今回は自局のみの構成だから問題はなさそうだ。

 ただ気になるので明日メーカーへ問い合わせてみることにしよう。

2017年4月1日土曜日

エイプリルフール

 久しぶりに技術の書籍を購入することにした。
 「ANDROIDプログラミングバイブル SDK7/6/5/4対応」
https://goo.gl/SVhJeq
 ヨドバシ.com で探してみて中身を見ずに買うのは吉と出るか。凶と出るか。
 なお到着は明日の予定。
 久しぶりに触った Android Studio が新しくなっていたからそれに対応した書籍も探さないと。

 ついでに自転車も探してみた。
 「DAHON SUV D6 2017 フォールディングバイク 20インチ 外装6段変速」
https://goo.gl/0yicZC
 なおこちらは娘の自転車を買う時と一緒に購入しようと考えている。
 折りたたみ自転車にするのは狭い部屋での保管を考えているため。

2015年11月26日木曜日

MacBook Retina を使ってみて。

 一ヶ月ほど前に MacBook Air 11-inch Late 2010 から MacBook Retina 12-inch Early 2015 へ機種変更をした。
一番目の懸案事項の Retina ディスプレイは購入前に家電量販店へ行って実際に見てきた。
 小さな文字が老眼でもきちんと読めるかどうかだったけれどあっけなくクリア。
 今まで使っていた 11-inch と同程度の画面サイズなのに情報量が半端なく多くなって使いやすい。

 二番目の懸案事項は USB-C ポートが一つだから USB ポートを使用してかつ MacBook を充電しながら使うにはオプション品 USB-C Digital AV Multiport アダプタを購入する必要がある。
 価格は ¥9,500 (税別) でとても手を出す気にならないので使い方を考え直してみた。
 使うときには USB-C ポートはハブ専用とする。使用しない夜中には他のスマフォ同様に MacBook を充電しておく。
 こうすることでアダプタを買う必要がなくなりハブの購入だけで解決。
 ハブは下記のものを購入。カードリーダは古いものしかなかったのでちょうど良かった。
ainex アイネックス HUB-05 [カードリーダー付USB3.1Gen1ハブ]
http://goo.gl/Eo4eDo
 電源スイッチがあるのが面白い。

 MacBook では Android 開発をメインにやりたかったので CPU パワーがある分には困りはしない。けれどまだ始めたばかりなので前の Air より速くなればいいやという気持ちであった。
 メモリが 4GB から 8GB へ増えたことのほうが影響が大きいかもしれないが速くなったのは確かである。
 サンデープログラマー以下のレベルなので MacBook で作業する時間はそんなに長くないし Build で時間がかかるようなほどになるまでには数年は先のことか。もしくは無いだろう。
 あとはファンレスになって動作音が全くなくなり静かになったことが嬉しい。そしてファンが壊れてどうこうという問題もなくなったのですっきり。

 とりあえず持ち運びの予定はないのでこんな感じで運用を続けているが特に問題はない。
 三年から五年は使いたいと思うので来年あたりにでも AppleCare Protection Plan に加入を忘れずにしておこう。

 「機種変更して一片の悔いなし!」

MELSECNET/HのリモートI/O局経由のMODBUS(R)通信について

http://fa-faq.mitsubishielectric.co.jp/faq/show/13661  別ネットワークの先にぶら下げるってどういうことだろう。